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はちみつダイエットの効果や成功する方法、レシピを大公開!

はちみつダイエットアイキャッチ
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【夜はちみつダイエット】折角、ダイエットをしているのに、どうしても甘いものが食べたくなるときってありませんか?糖分が不足すると、なんか一日のやる気がでなかったり、無性に糖分を摂取したくなって暴飲暴食に走る方もいらっしゃるかと思います。糖分は脳のエネルギー源となりますので、多少の摂取はしなければなりません。ですが、糖分は脂肪の原因にもなりえます。この矛盾を解決してくれるので、今回ご紹介する『夜はちみつダイエット』です。

夜はちみつダイエットとは?

はちみつダイエット(1)

はちみつは砂糖よりも糖度が高いにもかかわらず、カロリーは砂糖よりも低いです。また、はちみつは就寝中の成長ホルモンの分泌を活発にするので、夜寝る前にはちみつをとるだけで脂肪をグングン燃焼できます。つまり、はちみつでダイエットするやり方は、夜寝る前にはちみつを舐めるだけなんです。ただし、このダイエットにもいくつかのルールが存在しますので、ダイエットを成功させるためにも、しっかりとルールを守りましょう。

はちみつのカロリーは?

はちみつのカロリーは大さじ1(21g)当たり約62kcalで、これを100gに換算すると約295kcalになります。ご飯が100g当たり168kcalであることを考えると、はちみつはやや高カロリーな食品です。また、はちみつの糖質量は100g当たり約82gもあるので、はちみつは糖質制限ダイエットにもあまり向かないかもしれません。

夜はちみつダイエットの評価は?

はちみつダイエットレーダーチャート

  • 【総合評価: B  】
  • 手軽さ・続けやすさ: 4.7
  • 即効性: 1.4
  • コスパ: 4.5
  • 栄養バランス: 2.0
  • 口コミ評価: 3.5

夜はちみつダイエットは非常に手軽で続けやすいだけでなく、「コスパ」にも優れているダイエット法です。また、夜はちみつダイエットはネットでの評価も高いので、できるだけ多くの人の意見を参考にしたい方にもオススメです。ただし、夜はちみつダイエットは「即効性」がやや劣り気味なので、短期間で効果を出したい方には不向きなダイエット法かもしれません。が、夜はちみつダイエットを一度試してみる価値は十分にあると思います。もし時間をかけてじっくりと効果を実感したいのであれば、ぜひ一度、夜はちみつダイエットにチャレンジしてみてください!

夜はちみつダイエットの口コミは?

口コミ(3)

ネット上で「夜はちみつダイエットを実践してみた」「夜はちみつダイエットで本当に痩せた」とつぶやかれている方々の口コミを集めてみました。

夜寝る前にはちみつダイエット実践してみました!一週間で2キロも体重を落とすことができました!

夜寝る前にはちみつをお湯に溶かして飲むだけで、6日間で2kg減!

はちみつを食べ始めてから1週間で2.5キロも減量しました。ただ、はちみつだけではどうしても食べ飽きてしまうので、ヨーグルトもいっしょに食べるようにしています。ちなみに、ヨーグルトを食べ始めてからお腹もスッキリしてきました。

ポッコリお腹やブヨブヨ二の腕に悩まされてきた私ですが、そろそろホントにやバイっと感じて夜はちみつダイエットを始めました。夜はちみつダイエットを始めてから1か月でおよそ4キロの減量に成功しました。ただし、目標はあくまでポッコリお腹やブヨブヨ二の腕の解消なので、それまで頑張って続けようと思います。

※夜はちみつダイエットの口コミをまだまだ募集しております。夜はちみつダイエットの体験談や成功談をお聞かせいただける場合は、「お問い合わせ」ページをご利用ください。皆様からの口コミを心よりお待ちしております。

夜はちみつダイエットの体験談

はちみつダイエット体験談

今回は、はちみつの(実際の)効果を肌身で感じるために1週間の「夜はちみつダイエット」に挑戦してみました。ちなみに、私はこの時、体重が69.4kg、体脂肪率が21.3%もありました。チャレンジ内容はいたってシンプルで、夜寝る前にはちみつを大さじ1杯飲むというもの。「朝・昼は普通に食べて、夜は控えめに、そして夜寝る前にはちみつを大さじ1杯飲む」といった感じです。また、夜はちみつダイエット期間中は、栄養バランスのとれた食生活も心がけていました。

すると、ほんの少しずつですが、代謝も良くなって、お腹まわりの脂肪もちょっぴり落ちたんです。さらに、夜はちみつダイエットを始めて数日が経つと、肌の調子も少しずつ良くなり、肌荒れも心なしか改善しました。それから1週間後、夜はちみつダイエットを終えて改めて体重計に乗ってみると、なんと体重が-1.1kg、体脂肪率が-1.6%も減っていました(意識的に痩せた感も否めませんが…)。おまけに、夜はちみつダイエットを終えてからというもの、お腹まわりの脂肪もすっかり落ちました。今回の1週間チャレンジを改めて振り返ってみると、夜はちみつダイエットは誰でも簡単に痩せられるダイエットだったように思います。

夜はちみつダイエットの効果とは?

夜寝る前にはちみつを舐めて脂肪燃焼!

脂肪を燃焼する(4)

夜はちみつダイエットは就寝前に行うのが通例と言われています。というのも、就寝前に肝臓に糖を補給することで、成長ホルモンの分泌が活発になり、グングン脂肪を燃やすことができるんです。就寝1時間前にはちみつを摂取すれば、筋肉が分解されていく代わりに、はちみつがエネルギー源となって成長ホルモンを放出してくれるので、筋肉量を減らさずに効率的なダイエットを続けることができます。また、良い睡眠が成長ホルモンを活発にしてくれるというメリットもあります。入眠後すぐに深い睡眠状態に入り、かつ脳の眠りも深い状態にあることが、成長ホルモンを最も多く分泌させる方法と言われています。つまり、就寝前にはちみつを食べることで、肝臓に糖が蓄えられ、成長ホルモンを分泌するためのエネルギー源として脳の代わりに働いてくれます。こうして、脳は安心して深い眠りにつくことができるというわけです。

はちみつは脂肪になりにくい!

はちみつダイエット(2)

はちみつは砂糖に比べて脂肪になりにくいことでも知られています。はちみつに含まれる果糖やブドウ糖は、体内に吸収されてすぐにエネルギー源に変換されるので、比較的脂肪になりにくいと言われています。この果糖やブドウ糖のような甘味成分は、消化・吸収がゆっくりと行われるため、血糖値が上がりにくく、結果、体脂肪として蓄積されずにエネルギー源として消費されるんです。

はちみつは低カロリーなのに甘~い!

はちみつダイエット(3)

あんなに甘いはちみつですが、実はとっても低カロリーなんです。まず、はちみつの甘さは砂糖の1.3倍と言われています。はちみつ大さじ1杯(27g)は、砂糖大さじ3杯分(9g×3=27g)と同じ甘さになるんです。それにもかかわらず、はちみつのカロリーは砂糖よりも低カロリーと言われています。正確な数字で見ると、砂糖大さじ1杯分が35kcalなのに対し、はちみつ大さじ1杯は65kcalとややはちみつのほうがカロリーが高いです。しかし、同じ甘味度にすることを考えると、砂糖大さじ3杯分105kcalがはちみつ大さじ1杯65kcalで済むので、同じ甘さが条件下でははちみつのほうが圧倒的にカロリーが低いんです。

はちみつは美容にも最適!

美容・アンチエイジング(7)

はちみつに含まれるビタミンやミネラルなどの成分には美容効果も期待できます。ビタミンB群やビタミンCには、肌の調子を整える働きがあり、ニキビや吹き出物などの肌荒れを防ぐ効果があります。肌や体の酸化を防ぐ抗酸化作用の働きもあるので、シミやしわなどの悪化も防ぐことができます。はちみつにはこのようなエイジングケア効果も期待できるんです。また、はちみつに多く含まれるカリウムは、体内にたまった余分な塩分を排出し血圧の上昇を抑える働きがあり、むくみの防止にもつながります。前述した通り、はちみつは成長ホルモンの分泌も促すので、髪の毛を成長させて丈夫にする薄毛対策にも効果があります。

はちみつは健康にも最適!

健康を維持する(1)

はちみつは健康にも効果があります。はちみつに含まれるカリウムは、体内の余分な塩分を排出することで高血圧を予防することができ、動脈硬化の予防にも効果が期待できます。はちみつに含まれるコリンやパントテン酸という成分には、肝臓を強化する働きがあり、これは二日酔いの防止や解消に効果があります。強力な抗酸化作用があるポリフェノールは、活性酸素の魔の手から細胞やDNAを保護し、心臓病やガンなどの発症を未然に防ぐ効果が期待されています。

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夜はちみつダイエットのやり方

夜寝る前にはちみつを飲もう!

はちみつダイエット(4)

はちみつでダイエットするやり方はとっても簡単で、夜寝る1時間前にはちみつを大さじ1杯飲むだけでOKです。はちみつはそのまま飲んでも飲み物に溶かしてから飲んでもどちでもOKなので、好きな飲み方を選ぶようにしましょう。また、夜はちみつダイエットを行う時は、寝る3~4時間前には食事を済ませておく必要があります。というのも、食べた直後は胃の中で内容物(食べ物)が消化されている途中であり、そのせいで睡眠も浅くなってしまいます。睡眠が浅いと、成長ホルモンの分泌も十分に行われなくなるので、脂肪燃焼効果も薄れてしまいます。なので、夜はちみつダイエットを行う時は夕食を早めに取って、夕食から就寝までの時間をできるだけ空けるようにしましょう。

しっかりと睡眠をとろう!

睡眠を取る(3)

このはちみつダイエットで成功を左右するのは、「良質な睡眠」です。まず、就寝時間は6~7時間しっかり取るようにしましょう。しっかりと睡眠を取ることで、成長ホルモンもしっかりと分泌されます。また、成長ホルモンの分泌がピークとなるのが夜22時から翌朝2時頃と言われていますので、この時間にはしっかりと眠っていることもダイエット成功の鍵とされています。はちみつでダイエットをして結果を出したい方は、できるだけ良質な睡眠を取ることを心がけましょう。

ホットヨーグルトにはちみつをかけよう!

はちみつをそのまま舐めるのに抵抗がある方は、はちみつをホットヨーグルトにかけて食べるようにしましょう。ヨーグルトを温めることで内臓を冷やすことなく、はちみつとヨーグルトに含まれる栄養を体内に効率よく吸収できます。はちみつ+ホットヨーグルトの作り方はとっても簡単で、ヨーグルト100gにはちみつ大さじ1杯と水大さじ1杯を入れてよく混ぜ合わせ、電子レンジに入れて1分間加熱するだけでOKです。はちみつ+ホットヨーグルトを食べるタイミングに関してですが、「夜はちみつダイエット」と同じように「夜寝る1時間前」が最適かと思います。とくに、はちみつには成長ホルモンの分泌を活発にする効果があり、夜寝る1時間前に摂取しておくことで脂肪を効率よく燃やすことができます。また、ホットヨーグルトは安眠やストレス解消にも効果があるので、そういった意味でも「夜寝る1時間前」に摂取するのが最適です。ちなみに、もしヨーグルトがない場合は、牛乳や豆乳にはちみつを混ぜて飲んでもOKです。

はちみつレモンを飲もう!

はちみつはレモンと組み合わせて摂取するのもダイエットに効果的です。まず、レモンに含まれる「ペクチン」には食欲を抑制する効果があり、これを摂取することでやけ食いや暴飲暴食も未然に防ぐことができます。また、レモンには肝機能を活発にする成分が含まれており、この成分が血液をきれいに洗浄して代謝を上げてくれたり、体内に溜まる老廃物や毒素を体外に排出したりしてくれます。そのほかにも、レモンは便秘や冷え性の解消、動脈硬化やがん予防、口臭改善、美肌・美髪、アンチエイジングにも効果があり、はちみつとの相性もバッチリです。はちみつレモンの作り方はとっても簡単で、水もしくはお湯(150ml)に純はちみつ(大さじ1)とレモン果汁(大さじ1)を入れてよく混ぜ合わせるだけでOKです。また、はちみつレモンは朝と夜に1杯ずつ飲むようにしましょう。はちみつレモンを朝1杯飲むことでその日一日の新陳代謝が活発になり、夜寝る1時間前にもう一杯飲むことで成長ホルモンの分泌が活発になって脂肪燃焼も促進します。

はちみつ生姜を食べよう!

また、はちみつと生姜と組み合わせて飲むのもダイエットにオススメです。生姜には「ショウガオール」という辛み成分が豊富に含まれており、このショウガオールが体を芯から温めてくれるので、新陳代謝を促したり冷え性を解消したりできます。また、生姜には「ジンゲロール」という成分も多く含まれており、このジンゲロールが脂肪の蓄積を抑えてくれます。はちみつ生姜の作り方もとっても簡単で、

  1. 生姜をよく水洗いして、皮ごと薄くスライスする。
  2. 生姜を30分間水に漬けて、アク抜きをする。
  3. 保存瓶を煮沸消毒して、その中に生姜を入れる。
  4. 3の上からはちみつをひたひたになるまで入れる。
  5. そのままはちみつがサラサラになるまで1,2週間寝かせる。

だけでOKです。また、はちみつ生姜は1日あたり大さじ1,2杯食べるようにしましょう。もしそのまま食べるのに抵抗がある場合は、何かの上にのせたり付け合わせとして食べてもOKです。ちなみに、はちみつ生姜は冷蔵保存で3週間程度しか日持ちしないので、作ったらできるだけ早めに消費するようにしてください。

梅干しをはちみつに漬けよう!

焼いた梅干しを1日2,3粒食べる「焼き梅干しダイエット」というものがあります。まず、梅干しには「クエン酸」という成分が含まれています。クエン酸には血液の流れを良くする効果があり、血液の流れが良くなることで新陳代謝も上がり、脂肪も燃えやすくなります。また、クエン酸にはクエン酸回路を活発にして脂質や糖質を分解しエネルギーに変換する効果もあり、これにより代謝が上がるだけでなく脂肪も溜まりにくくなります。そのほかにも、梅干しには「バリニン」や「ポリフェノール」、「オレアノール酸」などの成分も多く含まれていて、脂肪燃焼や便秘解消、血糖値の急激な上昇の抑制にも効果覿面です。もし梅干しが苦手な場合は、はちみつ梅を焼いて食べるようにしましょう。はちみつ梅の作り方に関してですが、ただ単に梅干しをはちみつに漬けるだけでOKです。はちみつと梅干しの相乗効果でさらなるダイエット効果も期待できるようになります。

はちみつ黒酢を飲もう!

黒酢には必須アミノ酸やクエン酸が豊富に含まれています。とくに、必須アミノ酸には脂肪を燃えやすくする効果があり、これと有酸素運動を組み合わせることで脂肪を効率よく落とすことができます。また、クエン酸には血液の流れを良くしたり、クエン酸回路を活発にして脂質や糖質をエネルギーに変換したりする効果があり、これにより新陳代謝が上がって脂肪も落ちやすく、そして溜まりにくくなります。ただし、黒酢は少し酸っぱくて、そのままでは飲みにくいです。そこで、はちみつの出番です。黒酢にはちみつを加えることで酸味に甘みが加わって幾分か飲みやすくなります。はちみつ黒酢はできれば運動前、もし無理ならば夜寝る前に飲むようにしましょう。

夜はちみつダイエットの注意点

バランスのとれた食生活を心がけよう!

栄養バランスを考える(7)

はちみつを毎日飲んでいるからといって、確実に痩せるかといったらそうではありません。はちみつダイエット以外のダイエット方法もしっかりと取り入れていく必要があります。はちみつダイエットでは良質な睡眠が何よりも求められますので、そのためにも軽い運動をしたり、普段の食事のバランスを良くしたりして、眠気効果を促す生活習慣の改善を心がけましょう。

はちみつの摂り過ぎに注意しよう!

はちみつダイエット(5)

いくらはちみつが砂糖よりも低カロリーであるからと言って、糖が多く含まれていることに変わりはありません。普段の食生活に含まれる糖質の量が多いと、それに加えてはちみつを摂取してしまうことで、糖質の一日の摂取量目安を大きくこえてしまい、結果的に太る可能性を高めてしまいます。はちみつダイエットで失敗しないためには、普段の食生活に含まれる糖質やカロリーとのバランスをしっかり管理することが大切です。

夜はちみつダイエットのレシピ

「かりんのはちみつ漬け」

はちみつダイエットレシピ(1)

【材料】

  • ・花梨 … 2個
  • ・ハチミツ … 500g

【作り方】

  1. 花梨をよく水洗いし、しっかりと水気を拭く。
  2. 花梨を縦に4等分し、さらに、幅5~10mmにスライスする。
  3. 2を煮沸消毒し、よく乾かしてから広口瓶に詰める。
  4. 湯煎でハチミツを60℃くらいまで温める。
  5. 3に4を注ぐ。
  6. 瓶の蓋をゆるく閉めて鍋に入れる。
  7. 瓶が七分目くらいまで浸かるように水を張り、火にかける。
  8. 7を沸騰させたら、5分間くらい煮沸し、脱気殺菌する。
  9. 瓶が熱いうちに蓋をしっかりと閉めて、1カ月くらい放置する。
  10. 瓶から花梨を取り出す。

「はちみつ酢玉ねぎ」

はちみつダイエットレシピ(2)

【材料】

  • ・タマネギ … 2個(400ɡ)
  • ・穀物酢 … 1カップ
  • ・ハチミツ … 大さじ4

【作り方】

  1. タマネギを縦に薄くスライスする。
  2. 鍋に穀物酢を入れて、強火で沸かす。
  3. 2に1を加える。
  4. 再び沸いたら火を止めて、ハチミツを混ぜる。

「はちみつレモンの生姜紅茶」

はちみつダイエットレシピ(3)

【材料】

  • ・お湯 … 適量
  • ・紅茶 … 1パック
  • ・生姜(顆粒) … 3ふり~
  • ・ハチミツ … ティースプーン1杯
  • ・ポッカレモン … 2ふり~

【作り方】

  1. 鍋に水を入れて、お湯を沸かす。
  2. コップに紅茶パックを入れてお湯を注ぎ、1分間放置する。
  3. 紅茶に生姜(顆粒)とハチミツを加えて、よく混ぜ合わせる。
  4. 紅茶にポッカレモンをふりかけて、さらに軽く混ぜ合わせる。

まとめ

はちみつのダイエット効果は就寝中の成長ホルモンが分泌されるタイミングに一番発揮されます。つまり、はちみつをとるのと同時に、生活習慣をあらため、しっかりと夜寝ることが重要になってきます。ただし、はちみつでダイエットするやり方自体はとっても簡単で、夜寝る1時間前にはちみつを大さじ1杯飲むだけでOKです。今回の記事を読んでいただいて、少しでもこの夜はちみつダイエットに興味を持たれた方は、ぜひ一度試してみてください!

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