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ささみダイエットの効果や成功するやり方、レシピを大公開!

ささみダイエットアイキャッチ
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【ささみダイエット】なかなかダイエットに結果が出ないことにお悩みではありませんか。今回ご紹介するダイエット法は「ささみダイエット」です。ささみは低カロリー・高たんぱくであり、さらには腹持ちもよいのでダイエットにとても向いている食材です。また、ささみには脂肪の蓄積を抑えたり代謝を促す効果のある”ある成分”が含まれており、効率よく脂肪を落とすことができます。今回はこのささみダイエットの効果ややり方、注意点などを詳しく解説したいと思います。

ささみダイエットとは?

ささみダイエット(1)

ささみは低カロリーにもかかわらず高たんぱくで腹持ちも良く、代謝アップや脂肪燃焼に効果のある栄養素もたっぷりと含まれており、ダイエットに最適な食材です。また、ささみでダイエットするやり方はとっても簡単で、1日3食のうちの1食を鶏のささみと野菜サラダに置き換えるだけでOKです。ただし、ささみダイエットにはいくつかのルールや注意点もあるので、しっかりとおさえるようにしましょう。

ささみのカロリーは?

ささみのカロリーは1本(43g)当たり約45kcalで、これを100gに換算すると約105kcalになります。ご飯が100g当たり168kcalであることを考えると、ささみはとても低カロリーな食品です。また、ささみの糖質量は100g当たり約0.1gしかなく、この糖質量だけ見ても、ささみはダイエットに最適な食品だと言えるでしょう。

ささみダイエットの評価は?

ささみダイエットレーダーチャート

  • 【総合評価: B  】
  • 手軽さ・続けやすさ: 3.0
  • 即効性: 3.1
  • コスパ: 3.0
  • 栄養バランス: 3.0
  • 口コミ評価: 3.0

ささみダイエットは非常に手軽で続けやすいだけでなく、「即効性」や「コスパ」、「栄養バランス」にも優れているダイエット法です。また、ささみダイエットはネットでの評価も高いので、できるだけ多くの人の意見を参考にしたい方にもオススメです。このように、ささみダイエットを一度試してみる価値は十分にあるので、もし今すぐ始めたい&気長に続けたいのであれば、ぜひ一度、ささみダイエットにチャレンジしてみてください!

ささみダイエットの口コミは?

口コミ(7)

ネット上で「ささみダイエットを実践してみた」「ささみダイエットで本当に痩せた」とつぶやかれている方々の口コミを集めてみました。

1週間で3キロの減量に成功しました。これ以上は長続きしないと思いダイエットを終了しましたが、かなり効果的なダイエットだったと思います。

夕食をささみと野菜に置き換え始めてから、体重が4kg減り、肌荒れやニキビもきれいさっぱりなくなりました。

はじめてささみダイエットにチャレンジをしたときは、3食すべてささみとサラダに置き換えてしまい、途中で体を壊してしまったので断念しました。今回改めてささみダイエットに挑戦して、今度は3食のうち1食をささみとサラダに置き換えるようにしたので、無事-3kgのダイエットに成功できました。今回の経験を経て、栄養バランスは大事だなぁと改めて感じました。

夕食をささみに置き換えてダイエットしました。2週間ほどでウエストラインがすっきり、自分のシルエットに自信が持てるようになりました。

※ささみダイエットの口コミをまだまだ募集しております。ささみダイエットの体験談や成功談をお聞かせいただける場合は、「お問い合わせ」ページをご利用ください。皆様からの口コミを心よりお待ちしております。

ささみダイエットの体験談

ささみダイエット体験談

今回は、ささみの効果を(実際に)確かめるために1週間の「ささみダイエット」に挑戦してみました。ちなみに、私はこの時、体重が70.4kg、体脂肪率が23.8%もありました。チャレンジ内容はいたってシンプルで、1日3食のうちの1食をささみとサラダに置き換えるというもの。「朝・昼は普通に食べて、夜はささみのみ」といった感じです。また、ささみダイエット期間中は、ささみの味付けにも十分に気をつけていました。

すると、ほんの少しずつですが、筋肉もついてきて、代謝もちょっぴり良くなったんです。さらに、ささみダイエットを始めて数日が経つと、代謝も少しずつ良くなり、脂肪も心なしか溜まりにくくなりました。それから1週間後、ささみダイエットを終えて改めて体重計に乗ってみると、なんと体重が-2kg、体脂肪率が-2.8%も減っていました(意識的に痩せた感も否めませんが…)。おまけに、ささみダイエットを終えてからというもの、代謝もすっかり良くなりました。今回の1週間チャレンジを改めて振り返ってみると、ささみダイエットは誰でも簡単に痩せられるダイエットだったように思います。

ささみダイエットの効果とは?

ささみはとっても低カロリー!

ささみダイエット(2)

ささみは1本(43g)が45kcalしかなく、とっても低カロリーな食材です。白ご飯1膳(140g)が235kcalなので、もしご飯1杯をささみに置き換えると、なんと5本もささみを食べることができます。ささみはそれほど低カロリーな食材なのです。

豊富なたんぱく質が代謝を上げてくれる!

代謝を上げる(3)

ささみにはたんぱく質がたっぷり含まれています。たんぱく質は人間の生命活動に欠かせない栄養素であり、筋肉を作るための材料となります。つまり、タンパク質を摂ることによって、筋肉をつけて代謝を効率よく上げることができるのです。筋肉量が増えれば、有酸素運動の効果もさらに上がるので、脂肪燃焼も効率良くなります。

ささみは腹持ちもいい!

ささみダイエット(6)

高たんぱくなささみは消化に時間がかかるので、腹持ちも良いです。食べる量が少なくても満腹感を味わえるので、ささみはダイエットに最適だと言えます。また、ささみをよく噛んで食べることで脳の満腹中枢を刺激して、さらに満腹感を味わうこともできます。このように、ささみを食べただけでも満腹感を味わうことができれば、食べ過ぎも未然に防ぐことができますし、1日の総摂取カロリーも大幅にカットできるので、ダイエットに関して言えば、願ったり叶ったりと言えるでしょう。

パントテン酸で”脂肪の溜まりにくいカラダ”に!

ささみダイエット(7)

ささみには「パントテン酸」という成分も含まれています。パントテン酸には脂質や糖質、たんぱく質の代謝を促進しエネルギーに変える働きがあります。脂質や糖質の代謝を促進することで体に脂肪をつきにくくできるのと同時に、たんぱく質の代謝を促すことで代謝を上げることができるのです。

ささみは健康維持や疲労回復にも効果的!

ささみダイエット(3)

ささみに含まれるパントテン酸には善玉コレステロールを増やす働きもあり、皮膚を健康に保つことができます。また、傷ついた皮膚や傷んだ髪の毛を修復する効果も期待できます。さらに、パントテン酸には副腎皮質ホルモンの分泌を促進する働きがあり、ストレスに対する抵抗力を高める効果が期待できます。ささみにはナイアシンやイミダゾールペプチドという成分も含まれています。ナイアシンには皮膚や粘膜の健康を維持する働きがあり、肌荒れや皮膚の発疹を防ぐことができます。また、イミダゾールペプチドには筋肉の疲労による乳酸の分解を促進する働きがあり、疲労感を和らげる効果が期待できます。

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ささみダイエットのやり方

鶏のささみはサラダと一緒に食べよう!

ささみダイエット(4)

ささみでダイエットするやり方はとっても簡単で、1日3食のうちの1食を「鶏のささみ」と「野菜サラダ」に置き換えるだけでOKです。鶏のささみも野菜サラダもどちらも低カロリーなので、1食をまるごと置き換えることで、1日の総摂取カロリーを大幅に減らすことができます。また、鶏のささみと野菜サラダを一緒に食べることで、1日に必要な栄養をバランスよく摂取し、ダイエット中の体調も維持できます。残りの2食は普段通り食べてもOKですが、できるだけダイエットに適した食事を心がけてください。とくに、「1日に必要な栄養がバランスよく摂れていること」と「脂質や糖質ができるだけ抑えられていること」はダイエットにおいてとても大切なことです。なので、鶏のささみでダイエットする場合でも、ぜひこの2つを意識した食生活をできるだけ心がけてください。

ダイエットの成功率を上げる「ささみの茹で方」!

ささみダイエット(5)

ささみはそのまま茹でてしまうと、どうしてもパサパサ感が出てしまいます。味を楽しむことができるからこそ食事系ダイエットも長続きするので、できるだけささみも美味しく調理したいです。そこで今回は、美味しいささみの茹で方をご紹介したいと思います。

「美味しいささみの茹で方」

  1. ささみをフライパンにならべ、塩小さじ1/2杯と酒大さじ2杯を入れて下味をつけます。
  2. ささみが浸るくらいまでフライパンにお湯をそそぎます。
  3. お湯をフライパンに入れたら火をつけて、沸騰するまで待ちます。
  4. 沸騰し始めたら火を止めてアルミホイルでフライパンに蓋をします。
  5. 十分に冷めたら完成です。保存する場合は、ささみといっしょに汁も保存してください。

このささみは冷蔵庫であれば3~4日、冷凍庫であれば1,2週間の保存が効くので、作り置きもできて便利です。

鶏のささみはブロッコリーとの相性も抜群!

鶏のささみの弱点は、脂肪の燃焼を促す「L-カルニチン」が含まれていないために、牛肉や豚肉よりも脂肪燃焼効果が低いことです。しかし、ブロッコリーには肝機能を高める「スルフォラファン」が豊富に含まれており、このスルフォラファンが脂質と糖質の分解と代謝を促してくれます。つまり、このスルフォラファンがL-カルニチンの代わりをしてくれるのです。なので、もし鶏のささみでダイエットする場合は、ブロッコリーも一緒に食べるようにしましょう。

ささみダイエットの注意点

ささみだけを食べるのはNG!

栄養バランスを考える(1)

ささみは低カロリーで高たんぱく質なのでダイエットに最適な食材ですが、どうしてもささみだけでは栄養バランスが偏ってしまうので、ささみだけを食べるような偏ったダイエットは絶対しないでください。前述したとおり、ささみは野菜といっしょに置き換えることをオススメします。また、残り2食も栄養バランスのとれた食生活を心がけてください。

ささみの味付けに注意しよう!

ささみダイエット(8)

ささみダイエットを成功させるためには、ささみの味付けに十分に必要があります。とくに、ささみ自体味がパッとしないので、味を濃くし過ぎてしまうと、塩分過多の原因にもなってしまいます。塩分を多く摂り過ぎると、細胞内外の浸透圧のバランスが崩れて体に水分をどんどん溜め込んでしまい、最悪の場合、浮腫みの原因にもなってしまいます。また、浮腫みは代謝の低下やセルライトと密接な関係にあり、塩分過多が太りやすく痩せにくい身体を作ってしまいます。ちなみに、直接的な関係はありませんが、濃い味付けは摂取カロリーの増加も招きやすいです。このように、濃い味付けはダイエットに逆効果なので、ささみでダイエットするときは、ささみの味付けに十分に注意するようにしましょう。

適度な運動を心がけよう!

適度な運動をする(6)

ただささみを食べるだけで簡単に痩せられたら、みんなこんなに苦労しません。ささみのダイエット効果を最大限に引き出すためにも、適度な運動をしっかりと行う必要があります。ささみを食べることで基礎代謝を上げて痩せやすい身体を作ることができるので、この代謝の良さを生かしてウォーキングやジョギング、エアロバイク、水泳、ヨガなどの有酸素運動を行って脂肪を効率よく燃焼させましょう。

ささみダイエットの人気レシピ

「鶏のたたき」

ささみダイエットレシピ(1)

【材料】

  • ・鶏胸肉(ささみでもOK) … 1/2枚(3本)
  • ・カイワレ … 1/2パック
  • ・タマネギ … 1/4個
  • ・ネギ … 適量
  • ・★ニンニク … 適量
  • ・★ポン酢 … 適量

【作り方】

  1. カイワレの根を切り落とす。
  2. タマネギをスライスして、水にさらす。
  3. ネギをみじん切りにする。
  4. ボールに氷水を入れる。
  5. フライパンに油をしき、火にかける。
  6. 5に鶏胸肉をのせて(ささみを使う場合は、ささみの筋をあらかじめ取っておく)、中火~強火で両面に焼き色がつくまで焼く。
  7. 鶏胸肉(6)が焼けたら、すぐに氷水(4)につける。
  8. 鶏胸肉(7)を氷水から取り出し、キッチンペーパーで水けを拭き取る。
  9. 鶏胸肉(8)を薄く削ぎ切りにする。
  10. カイワレ(1)、タマネギ(2)、ネギ(3)、鶏胸肉(9)をいっしょに器に盛りつける。
  11. 10にお好みでポン酢、ニンニクを加える。

「ささみと豆腐のハンバーグ」

ささみダイエットレシピ(2)

【材料】

  • ・鶏ささみ … 200g
  • ・木綿豆腐 … 1/2丁
  • ・大葉 … 4枚
  • ・塩コショウ … 少々
  • ・片栗粉 … 小さじ1
  • ・★水 … 50cc
  • ・★砂糖 … 小さじ1
  • ・★めんつゆ … 50cc
  • ・★片栗粉 … 小さじ1
  • ・大根おろし … 適量

【作り方】

  1. 鶏ささみの筋と取り除き、包丁で叩いてつみれ状にする。
  2. 木綿豆腐を水切りして、フォークで細かく潰す。
  3. 大葉を縦半分に切り、千切りにする。
  4. ボウルに鶏ささみ、木綿豆腐、大葉を入れて、よくかき混ぜる。
  5. 4に塩コショウを加えて、ハンバーグ型に成形する(お好みで片栗粉(分量外)を加えてもOK)。
  6. 別のボウルに水、砂糖、めんつゆ、片栗粉を入れて、よく混ぜ合わせておく。
  7. フライパンに油をひき、火にかけて、ハンバーグの両面に焦げ目がつくまで焼く。
  8. 7に6を流し入れ、蓋をして、5分間蒸し煮にする。
  9. 8を器に盛りつけ、その上に大根おろしをのせて、煮汁をまわしかける。

「ささみときゅうりの梅和え」

ささみダイエットレシピ(3)

【材料】

  • ・ささみ … 4本
  • ・キュウリ … 1本
  • ・砂糖 … 少々
  • ・醤油 … 大さじ1
  • ・梅干し … 3個
  • ・胡麻 … 少々
  • ・胡麻油 … 小さじ1

【作り方】

  1. ささみを茹でて、食べやすい大きさに裂く。
  2. キュウリを千切りにして、塩で揉み込み、10分間放置する。
  3. キュウリの水気をしっかりと切る(絞る)。
  4. 上記の材料をすべて混ぜ合わせる。

「ささみとキャベツのサラダ」

【材料】

  • ・ささみ … 2本
  • ・きゅうり … 1本
  • ・キャベツ … 1/2個
  • ・★大根 … 4cm
  • ・★ポン酢 … 適量

【作り方】

  1. ささみをラップに包んで、電子レンジで2~3分間加熱する。
  2. ささみを電子レンジから取り出して、食べやすい大きさに割く。
  3. きゅうり、キャベツを食べやすい大きさに切る。
  4. ささみ、きゅうり、キャベツを器に盛りつける。
  5. お好みで大根をすりおろして、ポン酢と一緒に4にかける。

「ささみと野菜のコンソメスープ」

【材料】

  • ・人参 … 1本
  • ・ささみ … 1枚
  • ・キャベツ … 1/2個
  • ・じゃがいも … 1~2個
  • ・水 … 2ℓ
  • ・大豆 … 1/2缶
  • ・コーン … 1/2缶
  • ・胡椒 … 少々
  • ・コンソメ … 1個

【作り方】

  1. 人参、ささみ、キャベツ、じゃがいもを食べやすい大きさに切る。
  2. じゃがいもを耐熱容器に入れて、電子レンジで1分間加熱する。
  3. 鍋に水、大豆、人参、コーン、ささみ、キャベツを入れて、沸騰させる。
  4. 沸騰したら、ささみを加え入れる。
  5. じゃがいもを加え入れて、胡椒とコンソメで味を調える。

「ささみと豆腐のハンバーグ」

【材料】

  • ・鶏ささみ … 200g
  • ・木綿豆腐 … 1/2丁
  • ・大葉 … 4枚
  • ・★片栗粉 … 小さじ1
  • ・塩コショウ … 少々
  • ・☆水 … 50cc
  • ・☆砂糖 … 小さじ1
  • ・☆片栗粉 … 小さじ1
  • ・☆めんつゆ … 50cc
  • ・大根 … 4cm

【作り方】

  1. 鶏ささみのスジを取り、包丁で叩いてつみれ状にする。
  2. 木綿豆腐をキッチンペーパーで包んで、水気を切り、木べらでつぶす。
  3. 大葉を縦半分に切り、さらに千切りにする。
  4. ボウルに鶏ささみ、木綿豆腐、大葉を入れて、よくかき混ぜる。
  5. お好みで片栗粉を加える。
  6. 塩コショウで味を調えて、ハンバーグの形に成型する。
  7. 水、砂糖、片栗粉、めんつゆを別のボウルに入れて、よく混ぜ合わせる。
  8. フライパンに油を敷いて、6を両面に軽く焦げ目が付くまで焼く。
  9. フライパンに7を加え、蓋をして、5分間蒸し煮にする。
  10. 大根をすりおろしておく。
  11. 9をお皿に盛りつけて、上に大根おろしをのせ、最後に煮汁をかける。

「ささみフライ」

【材料】

  • ・鶏ささみ … 250g
  • ・チーズ … 30g
  • ・ブラックペッパー … 少々
  • ・油 … 大さじ1/2
  • ・パン粉 … 30g
  • ・小麦粉 … 適量
  • ・卵 … 1個

【作り方】

  1. 鶏ささみの中央に切り込みを入れて、チーズ、ブラックペッパーを詰める。
  2. フライパンに油を敷いて、パン粉を中火で小麦色になるまで炒める。
  3. 1を小麦粉、卵、パン粉の順につける。
  4. 3をオーブントースターで15分間焼く。

まとめ

ささみは低カロリーかつ高たんぱくな食材なので、ダイエットに最適です。また、ささみにはたんぱく質やパントテン酸など代謝アップや脂肪燃焼に効果のある成分が豊富に含まれており、野菜といっしょに摂取すれば、健康的に効率よく脂肪を落とすことができます。このささみでダイエットするやり方はとっても簡単で、1日3食のうちの1食を鶏のささみと野菜サラダに置き換えるだけでOKです。今回の記事を読んでいただいて、少しでもこのささみダイエットに興味を持たれた方はぜひ一度試してみてください。

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